市場現況と民泊の今後について|北海道札幌の民泊運営代行会社ならBreakOut(ブレークアウト)

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市場現況と民泊の今後について

 

こんにちは。代表の藤田です。

 

海外ではワクチン実施率が良いペースで上がっている国々もあるようですが、

日本は依然としてそのペースが上がるまで時間がかかりそうですね。

 

ワクチン実施率が、その後のインバウンド集客施策に影響を与えることは間違いないので、

その動向を見守る日々です。

 

本日は、当社オウンドメディア「民泊不動産.com」に関しての内容です。

実は最近、こちらのサイトから反響が増えております。

現在「民泊物件」のビッグワードで、Google, Yahooにおける当該サイトの検索順位を上位4番目に付けております。

(参照:検索順位チェッカー

 

どこにいても仕事ができるフリーランスのエンジニア様や、

法人契約で独自の集客スキームを作りながら、民泊事業を開始したい経営者様、

事業再構築補助金で、コロナ明けを狙う新規事業として民泊事業を始めたい経営者様など、

ここ2ヶ月で、民泊不動産.com経由のお問い合わせが増えております。

 

現在の私の読みでは、インバウンドが往来し始めるのは来年の夏と考えています。

今の段階での仕込みは、若干早いタイミングではありますが、民泊収益を最大化できる物件というのは、限られています。

今からその根を張り、必ず来る観光需要が爆発するタイミングに備えておくことは良い選択肢の一つです。

 

当社が2020年の年末に仕入れた、北海道空知郡上富良野の民泊物件があります。

民泊稼働開始したのが今月、2021年5月です。

このような状況にもかかわらず、7月に予定売上52万円の予約が入っています。

 

私から確実に言えることは、

「クオリティに妥協せずに創り上げた民泊施設は、数字を出し続ける」

ということです。

 

今から北海道内、また札幌市はもちろんですが、

民泊事業を検討したい、新しい物件の仕込みを検討したいという方、

完全無料です。是非当社まで、お気軽にご相談下さい。

 

本日は以上です。

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