こんにちは、代表の藤田です。
本日は、意思表明です。
私たちは、北海道の民泊業界を牽引するパイオニア的存在となります。
また、北海道発のベンチャー企業のとして、圧倒的な成長を実現し、北海道経済全体の成長を推進します。
私は、北海道は「宿泊施設の不足」という課題を慢性的に抱えていると考えています。
宿泊施設の不足とは言っても、「魅力的な宿泊施設の不足」です。
その課題解決には、民泊というアプローチが間違いなく必要です。
どのエリアでも、小規模で且つ遠隔で。オペレーション可能な民泊という新しい仕組み。
10年前にはほとんど存在しなかった形。
この革命的なオペレーションシステムは、それまで宿泊施設を作るにもリターンが合わないと言われていたエリアでも、
新しい宿泊施設が生まれる大きな理由となりました。
私たちはこの側面を大いに活用し、北海道全域、北海道各地で宿泊施設を企画し続けています。
現在300件近い管理件数ですが、今後更に魅力的な宿泊施設を生み出し、運営数も伸びていくと考えています。
魅力的な宿泊施設 の定義は時代の変化とともに変わります。
私たちは、過去の自分達を否定しながらも、さらに魅力的な宿泊施設を創ることに余念がありません。
データに基づいて民泊をアップデートし続け、
世界中の観光客の皆様に感動の宿泊体験を提供します。
弊社ブレークアウト、
2024年9月期(第7期)の売上は約9.5億円で着地しました。
2025年9月期(第8期)の売上は17億円に照準を合わせています。
変化の激しい時代背景ではありますが、
北海道経済に良い影響を与えられる存在を目指します。
本日は以上です。